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プロフィールに書いている通り、10月9日が誕生日だった。
歳をとるごとに誕生日が何事もなく過ぎていくなぁ。 そんな誕生日も過ぎて、忘れようとしたころだ。 三田に新居を買った友人宅へ遊びに行った。 オフロードバイク運転させてもらって、開発予定地の空き地の中を走り回ったりした(原付免許しか持ってないが) ↑昔はミッションの原付に乗っていたので運転はできる。 単独事故で空を飛んだ経験もある。 あとはキリンのビール工場で出来立てビール飲んだり、銭湯に行ったりして楽しく過ごしてた。 そんな晩飯の後、突然電気が消えてケーキが出てきた(泣) すげぇ嬉しかった。 サプライズだ!わっほぅ! 両手を挙げて喜ぶ28歳無職独身 まぁそんなこんなで誕生日を過ぎ、11月になろうとしていた時、思い出した。 俺、免許の更新に行ってない。 11月9日が締め切りだったので今日急いで行ってきた。 教習所の中には人がひしめいていた。 すごい行列だ。 「邪魔よ!どいて!」と人ごみの中で叫ぶおばちゃん。 帰ろうかと思った。 以前に違反しているので違反者講習。3800円。 朝の部だけでざっと500人。 優良者講習は1700円。 大体半々くらいかな。 平均すると2750円。かける500人で1,375,000円 実際受付や講習などをしている人が20人くらい。で、朝の部は4時間。 時給2000円だとしても、1人8000円×20人で160,000万円 印刷物や免許証代はせいぜい1人分で500円くらいだろう。 てことは500人で250,000円。 1,375,000−(160,000+250,000)=965,000円 ぬぅ、教習所め・・・。 何だか無駄な計算をしてしまった。 こんなことを考えながら免許証用写真撮影が始まる。 ・・・はがきに「免許証用写真1枚」持参って書いてたから撮ってきたんだが? そんな疑問をよそに撮影は続く。 「何でそんな所にいるのよ!邪魔!どいて!」さっきのおばちゃんだ。 少しして「そんなこと聞いてないわ!」キレながら出てくるおばちゃん。 うん、あんた受付用紙もらわずに入っていったもん。そりゃだめだ。 それに聞いてないんじゃない。聞く気がないんだ。 「通れないじゃないの!邪魔!もう!」 撮影部屋に戻るおばちゃん。 その後受講し、眠い目をこすりながら違反者講習が終了。 予定より免許証が早く出来上がったので講習は途中で打ち切り。 それでいいのか(笑) そして順に呼び出され、古い免許証と引き換えに新しい免許証を受け取っていく。 なかなか呼ばれない。 まだかなまだかな・・・。 もう人数が残り少ないぞ・・・。 ・・・呼ばれなかった。 うぉぉい!何でだー!! と思っていたら、少し前に呼ばれた人の免許証の裏に引っ付いていたらしい。 まったくひやひやさせてくれる。 何か問題があったのかと思った。 知らぬ間に交通事故とか起こしてて、後で呼び出されて警察に事情聴取されるんじゃ・・・とか考えてたよ。ほっ。 単なる免許の更新も普通に終わらせられない俺でした。 |
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就職面接。
また別のとこ受けました。 ブログに書いてないだけでちょこちょこ受けてる。 受かってないけど(笑) 今回は住んでいる地域の優良企業に認定されている会社だった。 とりあえずいざ面接へ! まずは受付に挨拶。 俺「9:30から面接の予定を頂いておりますシンと申します」 受付「はい?」 何と話が通っていない。 説明すると、とりあえず会議室へ案内された。 しばらくして現れたのは50歳くらいのおじさん。 自己紹介をすると、おじさんは開口一番こう答えた。 面接官「いやー。俺、面接ってやったことないんだよねー。」 何ー!?そんな人に面接されるんかい! いささか衝撃を受ける俺。 しかも名乗ってもくれない。 続けて出てきた言葉は、 「大体、20〜30分の面接で君のことわかるはずないし、会社のことも分かってもらえない。意味ないと思うんだよ。なぁ?」 だ・・・誰か面接官交代してやってください(泣) 同意を求められても困るが、一応相手に合わせて相槌を打ってみる。 すると面接官は履歴書と職務経歴書を読み始める。 どうやら全く読んでなかったらしい。 その内容について質疑応答があった後、面接官はどんどん砕けてくる。 面接官「彼女はいるの?」 俺「いえ、いません。」 面接官「かぁ〜、28歳にもなって彼女の一人もおらんのかい。なっさけないなぁ」 ・・・すいません、帰っていいですか?と思った。 面接官「今はバイトはやってるの?」 俺「新しくできたアミューズメント施設で接客をやっています」 どうも通じなかったので平たく「ゲームセンターの店員」と言うと、 「28にもなってゲーセンでバイト?最悪だな!」 どうも俺は最悪らしい。 希望勤務地は大阪か関西圏で自宅から通えるとありがたい、と答える俺に、面接官が言った言葉。 「親はいくつ?あぁ何だ、まだ若いじゃないか。じゃあほっといても大丈夫だ。」 あんたひでぇよ。親が病気持ちとかだったらどうすんだよ。 「大体28にもなる男が実家から通うとかがおかしい。男は一人でやっていかなきゃ。お前はマザコンかっ!」 マザコンといわれた挙句、遂に二人称が「お前」になる。 「面接なんてのは運だ。たまたま優秀な奴ばっかり集まればお前は低く見られるし、アホばっかり集まったらお前は優秀に見える」 よく考えると何だかひどいことを言われている。 その後、待遇面の話になり、給与の話になったときにはこんなことを言われる。 「あのな、うちは優良企業に選ばれる程の会社だぞ?そんなうちが生活できないような給料払うはずがない。給料のことを聞くなんて失礼にも程がある。28歳で無職だったら給料がいくらとか気にする前に、いくらでもいいから雇って下さいというのが普通だろ!」 何だか酷く上からの目線で怒られる。 結局待遇面を知りたければ、内定をもらって入社しないと駄目らしい。 その後の話も「うちは優良企業だから」というフレーズが続く。 他にも確認したいことがあったが、時間が来たといわれて強制終了。 ・・・仮に受かったとして、ここに来てもいいものか悩む俺がいる。 |
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一昨日の夜は寝付けなくて、結局目をつむったまま朝を迎えた。
久しぶりに不眠。バイトだったけど特に問題なし。 そして昨日の夜も寝付けない。 むー、不眠症かな…。 でも目をつむっているだけで体力は回復すると聞く。 それを実践していたら、何だかバイトに遅刻。 ボーっとしながら携帯のアラーム解除してしまった。 寝てないのに寝坊という新しい技を覚えた。 自分の行動が意味不明な毎日。 もっと頑張れ俺。 |
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あさりよしとおさんの書いてる漫画「るくるく」を3巻まで持っているのだが、それ以降が発見できなかった。
amazonで調べたら6巻まで出てるし。 現在ガンガンで掲載されている「WORKING!!」by高津カリノの単行本を買いました。2巻まで出てます。 Webコミックで1000万hitを叩き出しただけある。 Webコミックはこちら→うろんなページ 北海道のファミレスにて繰り広げられる非日常的な日常。 小学生のような高校生、帯刀するフロアチーフ、男性を見ると殴りかかる男性恐怖症女子高生、働かない大食漢女性店長など、登場キャラクターは変人ばかり。マジで面白っ。 |
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昨日はバイト先の友人たちと5名でラーメン&カラオケツアーに出かけた。
岸和田にある「めんくら」というラーメン屋。 チャーシューが絶品。 以前はショットバーだったという噂で、ラーメン屋なのにネオンが輝いている。 以前会社の人に連れて行ってもらってから、俺の中のラーメンが覚醒した。 それまで俺の中で最強のラーメンは「スーパーカップ1.5倍(とんこつ)」だった(笑) もし、目の前にドラえもんが現れて、タイムマシンを1度だけ貸してくれるというなら、 「ラーメンなんてうまいもんじゃないし、わざわざ食いに行くほどのもんじゃないな」 なんて言ってた俺を殴りに行こうかと思うくらい。 ラーメンに謝罪&敬礼。 まぁ若干大げさだが、うまいラーメンを食って、カラオケに向かう途中、スピードの遅い車を発見。 前の車も左車線、俺も左車線。 当然、距離は詰まる。 「遅いな。だがしかしっ、右ががら空きだぜ!」 すばやくハンドルを切り、車線変更をしようと思った寸前、 何と前の車が急停車。 しかもブレーキランプなし。 サイドブレーキか!?エンジンブレーキか!? 当たり屋かっ!当たり屋だったら何て言おう? 5人乗りで事故った場合、俺の責任は!? いや、そんなことは後でいい。とにかく緊急回避!!(この間0.5秒) 緊急減速から右車線へハンドルを切り、何とかギリギリ回避成功。 激突まで5cmなかったのではなかろうか。 以前頭文字Dにはまってから「左足ブレーキ」>(右足でアクセル、左足でブレーキを踏む技術。通常右足で両方操作するが、両足を使うことで踏みなおす時間を短縮できる。また、減速時にエンジン回転数を上げることにより、立ち上がりの加速を付けることが可能。バトル時にはブレーキランプのフェイントをかけることもできる。)という無駄な技術をマスターしていたおかげで、瞬間的にブレーキを踏むことができた。 奴は加速し、逃げる。 すぐに加速し、追いかけて並ぶ。 文句のひとつでも言ってやろうと思った。 が。 車内のメンバーはすでにボルテージ上がりまくりで逆に危険だった。 俺も怒りで毛が逆立つ思いだったが、周りのメンバーのおかげで冷静になり、何事もなかったかのように加速。 抜き去ってカラオケに直行した。 朝4時まで。 もう少しで大惨事になるところだった。ふぅ。 |
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友人からの勧めで若井おさむという芸人を知る。
機動戦士ガンダムに登場するアムロ=レイのコスプレをして登場するという。 これ ↓ 笑いの金メダルに出演している芸人は殆どガンダムオタクなので馬鹿受け(笑) |
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何だかバイトやら何やらでバタバタしておりました。
久々更新。 先週中に面接結果が来ると思ってたけど、来なかった。 ・・・。 いや、来てました。 他の郵便物に紛れて姉の下へ。 しかも、姉に先に開封される。 しかも落選しておったわっ。 たわけものっ。うつけものっ。 だめだったかー(泣) というわけで仕切り直しです。 年内に決まるだろうか・・・。 未来も貯金も心配です。 応援はクリックで(笑) ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ![]() |
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先日書いた最終面接。
初の「圧迫面接」でした。 噂には聞いていたがこれほどとは。 女の子が泣くというのも現実味を帯びたよ。 圧迫面接とは? 通常の面接とは異なり、質問攻めを行う。 嫌味であったり意地悪な内容の質問を浴びせる面接方式。 通常面接官多人数に対して面接を受ける人は1名。 今回は面接官3人に対して1人で面接を受ける。 質問に対して答える ↓ その答えに対して意地悪な返答をする ↓ 更に嫌味なことをいい、返答に困らせる ということが1時間続く。 「他の会社を受けたほうがいい」 「人材紹介の会社があるのでそこに登録してみれば?」 「別にMRじゃなくてもいいのでは?」 などなど、通常の面接内容で聞かれるようなことは一切聞かれず、ひたすら攻撃に耐える。 面接官は、この意地悪に対してどう対処するかを見ている。 とにかく冷静に、的確に返答しなければと思って受け答えをし、時に静に深呼吸などしてみる。 ・・・一瞬、昔のいじめられていた時の事がフラッシュバックし、鳥肌がたち、血の気が引いた。 全身が小刻みに震えて止まらない! くそぅ・・・。 そうこうしているうちに面接は終了。 結果はどうだったのか見当がつかない。 決定すれば11月から入社なので今週中には連絡が来る。 待つべし待つべし。 |
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ふと通信販売店トイチャンネルのHPを見てみると、
見たことのある顔が。 そう、彼はウルフの那智。 もはや必殺技の名前さえ出てこない(笑) 調べて見ると出た。 「デッドハウリング」 おー、そんなのあったなー。 音速の拳で真空を作り出して相手を切り裂く拳らしい。 「切り裂く」とあるが、そんなシーンはなかったがな。 エクスカリバーの弱攻撃? そんな彼のクロスが発売されておりました。 ユニコーンの邪武が発売された時は、「おお、マニアックなところをつくなぁ」と感心したものだが ヒドラの市が発売された時にはネタとしか思えなかった。 これほど悪人顔で弱そうな仲間はそうそういないざんす。 そのまま北斗の拳に出れます。 名台詞は「勝敗は常に顔で決まるのだよ」・・・なるほど。 これから出るであろうベアーの激もライオネットの蛮もさらにマイナー所になる。 もうこいつら出すんならシルバー聖闘士シリーズを出した方がいいと思うぞ・・・ っと思ってたらもう出てました、ライオネット蛮。 やっちゃったかー。 あとは何万頭もの熊を絞め殺してきたという動物愛護の精神が、全くないベアーの激を残すのみ。 個人的にはスチール聖闘士の3人を見てみたいのだが(笑) TVアニメで1話だけ放送された謎の聖闘士。 何とその当時の星也たちより若干強かったのだ。 ・スカイクロスの翔(大嘴鳥座:ペリカン) ・ランドクロスの大地(子狐座:そのままコギツネ) ・マリンクロスの潮(旗魚座:かじきマグロ) んー、陸海空制覇。 さすが科学の力で生み出された聖闘士だ(笑) しかもモチーフの動物はなんとも戦えなさそうなものばかり。 ![]() ![]() ![]() まぁどうなるかはバンダイのみが知る。 スチール聖闘士がパチもん臭いと思ってた人はクリックを。 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ![]() |
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